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2017年2月

2017年2月26日 (日)

演奏会に・・・・こんなこともいいでしょう!!!

2月25日午後は、知り合いの方の出る吹奏楽団の第30回定期演奏会を聴きに行きました。

開場前に行ったのですが、すでに行列が出来ていて、開演前には満員で、立ち見の方が沢山いました。

演奏は来場者を意識されてか、なじみの深い曲が多く、久しぶりに会場が一体となった素晴らしい演奏会でした!!!

すっかり雰囲気にひたって・・・・アンコールまでしっかり聴いて・・・・喝采

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2017年2月25日 (土)

春の天気は???

このところ、変化の多い春の特徴的な気候ですね。

それ故、海に出かけることは、この天気が落ち着くまで控えようと。

    

この間は、溜まりにたまった物、事を片付けることにしていますが、なかなか目に見えるようにはゆきません・・・悩ましい!!!

   

今日も書類を片付けていて、はっとするようなものを発見し、慌てて、すぐに対応に追われています。

   

でも、海関係は浜の現状を把握しての待機ですから、天気さえ落ち着けば、直ぐに出動を・・・・

     

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しかし、ビーチコーミングでは、想像はしていましたが、ここまでということを知りました!!!

ビーチコーミングの著名な場所では、地元の多くの趣味家や遠方の業者までが、毎日、夜が明ける頃には決めたルートを車を使って探し回っているという。

特に、台風や海の荒れている時点、また直後には、普通の人では行けないような状況で収集して回っているとのことです。

車に泊まって、夜の明けると同時に、またヘッドライトをつけて暗いうちから、日が落ちてからも・・・・

また、夜には貝などは磯や防波堤などの見えるところまで出てきますので、腰あたりまで入り込んで岩を返して、生きたものを取り上げるとも・・・

今迄、打ち上げを歩いて探していたところは全て、そのように行われていたことを知り、少々興醒めになりました。

 

やっぱりということを知ってしまった以上、それなら自分流の探し方、集め方をしようと、今後の方向性を考え直そうと・・・。

        

同じようなことは、昔、渓流釣りで、釣り人のあることを目前にしてから、それならば、自分流の釣り方を考案して??釣ることにしました。

それ以後、どんなに人が歩いた後でも、釣ることが出来るようにはなりましたが、結局、その空しさから、渓流釣りを止めました。

それはアユの友釣りでも経験しました。

    

そこまでしたい気持ちはわからないことは無いですが、自然と仲良くしながら、自然と遊ぶという自分の主義に合わないので・・・・苦笑 

 

 

2017年2月19日 (日)

≪またまた富士山ですが・・・≫大井松田の河津桜を・・・・

このところ海に行くことがほとんどで、そんな富士山を眺めていました。

2月15日は丹沢前衛の丘陵で河津ザクラが満開だと聞き、大井町松田山の西平畑公園に・・・

伊豆河津の河津ザクラが有名ですが、最近ではあちこちに植えられて、梅の開花と同じくらいに咲くことから、手軽に楽しめるようになりました。

この時期、菜の花とのコントラストがいいので、これに富士山を絡めた景色は旅のパンフレットを飾っています。

相変わらず、欲張りな内容を半日でこなそうと8時に出発。

途中、海老名でモーニングを。

9時半には小田急線の新松田に着き、この時期だけのシャトルバスに乗り込む。

始発となっていましたが、すでに臨時が2便出ていました。

狭く急な坂道をバスは喘ぎながら登る。

10分ほどで目的地に。

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思った以上に花色は薄いのは、南面とはいえ山の斜面なので、太平洋からの風も強いので、気温は低いからでしょうか??

伊豆の河津桜とは違った感じです。

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ここ神奈川県の大井町は東名高速道路が開通したころ、東京から静岡方面に向かう時に、大井松田あたりで、山が切れて、ぱっと広がった景色はあまりに有名で、正面に富士山、左に湘南の海、この時期は桜が咲き、絵葉書や旅行のパンフレットの表紙に必ず使われたものです。

また、当時、こんな不便な場所に生命保険会社が大きなホテルのような社屋を建て、この白い建物も有名になりました。

今回の場所は、東名道路や小田急線の車窓から見えるところで、山の斜面に白いユニークな建物が特徴的で、近くを通るときにいつも何だろうと???

『松田山ハーブ館』とのこと。

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その周りの斜面がピンクに染まっている狭い場所がそうでした。

意外に狭いところですが、どこからも富士山が眺められて、やはりフジは日本一の山!!!

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帰路は急坂のハーブ園の中を・・・

時間に余裕がありましたので、近くの造り酒屋(中澤酒造)で試飲し、純米の『松みどり』を酒好きの方へのお土産に。



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さらに今回の目的の一つ、3年ほど前に紹介されて、行きたいと思いながら、月曜日が定休日ゆえ、これまで行けなかったのですが・・・

フランス料理の名店≪ア・ラ山田亭≫でビーフシチュウを食べること。


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無人駅(相模金子)を降りて、聞きながら、案内していただきながらようやく目的の店に。

小さなお店ですが、入れ替わりお客様が・・・

念願のビーフシチュウは楽しみにしていたとおりでした!!!

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これで今回の目的は全て満点で、帰路に着く。

相変わらず、天気に恵まれて最高の・・・・

どこに行っても、富士山に見守られているような一日でした!!!

 

明日の天気は如何でしょう???(ワクワク・・・)

2月6日は東京湾フェリーが欠航したために房総へのビーチコーミングが葉山になってしまいました。

 

それなりに成果はありましたが、やはり、明日は房総に行くつもりですが、今回は???

 

仲間は釣り、小生はビーチコーミングに・・・

 

準備万端(実は大した準備ではありませんが)楽しみに。

 

結果を紹介できることになればいいのですが・・・・

 

 

 

あとは好天気を期待するばかりです。

 

 

 

申告は提出を待つばかりに準備はOK。

 

 

2017年2月10日 (金)

怪我の功名???・・・≪サバダカラ≫を!!!

前夜の天気と天気図などから、久しぶりに館山に行くことにして、朝4時半に起きて、横浜に・・・

仲間は釣り、小生はビーチコーミング目的・・・

心迷いをしないために小生は釣り具は持ってゆかない。

自動機で切符を買おうとして、売られてないので、慌てて駅員に聞くと、フェリーは欠航しているという???

そのために切符は売られていないのだと???

信じられない。

昨夜から、今も快晴で、穏やかな日差しは暖かい!!!

でも、船のプロが海の状況を判断したのだから仕方がないか・・・

今まで、こんなに読みが外れたことはないので、不承不承ながら・・・・・・・・

    ???????????????????

仲間と、どうしようかと思案???

小生が釣り具を持ってこなかったので、困った。

釣り道具を持っていなら他にも選択肢は有りましたが・・・・

結局、釣りもできて、ビーチコーミング(小生だけ)できるところとして、葉山を選択。

釣り場のゲートが開くのには時間があるので、まずはビーチコーミングを皆で・・・

しかし、ここで海を見て、フェリーが欠航したのを納得。

白泡が立つほどに波が高く、荒れていた。

しかし、風はあまり強くない。

打ち上げる波で砂浜にはほとんど何もない。

小生はこれしか目的はないので、それでもこまめに見て回るが、連れ達は、気は釣りに向いているようなので、釣り場に行くように促す。

10時頃になり、暖かいというより暑い日差しの中で、早めの食事をとった。

さて、これからというときに、突然、風が強く、気温が急速に低下してきた。

*しばらく荒れた湘南の海の様子を・・・

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歩くほどに、風は強く、波は沖まで白泡が立つようで、これまで無かったような荒れよう。

当然、うっかりすると波が足元を襲ってくる。

いつもの場所はほとんど波に洗われて、貝を拾うどころではない。

何か所かの注目場所もほとんどダメ。

釣りに行ってる仲間に気を付けるようにメールを送る。

海浜沿いは波で歩けない所も多く、道路に上がって降りられるところを探す・・・

もうここしかないと思われるところに下りてみたが、荒れた海は容赦なく砂浜の貝だまりを押し流してしまっていた。

僅かに残った1m位の小さな貝の溜まりを何気なく見ていて、あっと・・・・

メダカラ、キイロダカラなどの中に、サバダカラを!!!

湘南海岸では自身初めてでした。

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他にもいろいろ・・・

ここ以外には拾えるところはないので、じっくりと。

どうやら、地元のビーチコーマ―らしき男が覗いてきて、小生のレベルを計るようにチャイロキヌタを黙って置いてよこした。

無視したので、離れて行った(苦笑)

こんな狭い場所でしたが、ザクロガイなど小さなものをいろいろ。

帰宅してからが楽しみです!!!

そのころ、連れからは釣り場のゲートが閉められてしまったと。

やはり、ついていないが仕方がないと思われる荒れようでした。

彼らは思案投げ首らしく、近くのバス停で居ると・・・・

こちらもこれ以上は無理なので、まだ、10時くらいなので、彼らと合流するためにバスに。

バス停で待っていた連れをバスに乗せて、新しい釣り場の下見に行くことに。

駅に戻って、タクシーを拾って、小坪港(逗子マリーナ)に向かう。

小さな漁港とヨットハーバーがあり、ヤシの並木と洒落た白と茶色のイメージカラーが外国にいるよう。

*別世界のような!!!!

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同じヨットハーバーでも葉山と格が違うように・・・

小さな漁港は防波堤のために外海は荒れていたが、波は入ってこないが、釣り人はほとんどいない。

聞いてみると、全く釣れないという。

小生は付近を散策している間、連れは念のために釣りを始めたが、ほとんど当たりもないし、釣れない。

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小生は付近を散策。

これまで実物を見たこともないような立派なヨットが並んでいて、街路はビローの並木が美しい。

以前(40年程前か?)一度来たことがあるが、イメージは変わっていない。

海岸沿いの道は、高い防波堤を越えて飛沫が飛んでくるくらいの荒れよう。

レストランなどなど、避暑地の施設と思われるものが沢山あり、昼食をここですることにした。

空が怪しくなり、雷も予想されるので、釣りを切り上げて・・・

雨が降り始めたがレストランに飛び込む。

いつもは漁港なので海鮮料理を楽しんできましたが、今回は西洋料理(?)を・・・

期待通りの料理を楽しんで、バスにて鎌倉駅に向かう。

久しぶりの鎌倉ゆえ、山形の赤カブ漬けとレーズンサンド(この店ではレーズンウイッチという)を。

釣りの仲間たちには申し訳ないでしたが、小生にとってはいろいろな収穫が!!!

    !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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サバダカラウミナシジダカラクロダカラ、ツマムラサキメダカラ(?)、キイロダカラ、コモンダカラなどなど。

極小さな貝を・・・ザクロガイ、タマガイの仲間など

これでサバダカラは、ニセサバダカラに次いで、2種に!!!

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こんなものも???

ハコフグの干物???

2017年2月 9日 (木)

『アカボシゴマダラ』の定着は???

(自然界のもの)

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(飼育品・・・自然界のものに近いものから、白化したものまで)

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ゴマダラチョウの場合、これまで飼育したものは、ほとんど全て自然界のものと同じでしたが・・・

(自然界のもの)

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(飼育品)

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6、7年ほど前、中国から数十年前に持ち込まれて、すっかり土着してしまったアカボシゴマダラを飼育した時期がありました。

どのように繁殖しているかを調べて、できれば何とか???したいと考えもしました。

しかし、その当時の状態はすでにアゲハチョウと同じくらいに増えていて、これはもう無理だと・・・・

巷では、同じような生態のゴマダラチョウが負けてしまうとまで言われて・・・

   

幼虫同士を同じケースで飼育しますと、ゴマダラチョウの幼虫が大人しいのに比較して、アカボシゴマダラの幼虫はかなり戦闘的でした。

   

ゴマダラチョウは自然界では、冬は落葉する食草から下りて、落ち葉の中で越冬し、食草の芽吹きとともに登ってきて食べ始めます。

    

一方、アカボシゴマダラは落葉した枝に付いたまま、越冬し、芽吹きと同時に??食べ始めるので、ゴマダラチョウが登ってきたときには柔らかい芽は食べられてしまっていると・・・

   

    

それ故、負けてしまうと思われたみたいです。

それほど、多くのアカボシゴマダラの幼虫はいたるところのエノキに付いていました。

 

    

幼虫の数は、ゴマダラチョウの1に対して、アカボシゴマダラ10くらいでした。

    

そこで、実験をしてみました。

落葉直前と落葉したエノキから幼虫を100匹ほど採集し、自然界と同じような環境に置きましたところ、2月頃になって確認しましたら、ほとんどの幼虫は死んだり、死にそうな状態になりました。

なぜそうなったのか???

   

日本のオオムラサキやゴマダラチョウなどは、越冬中、落ち葉の中でじっとしており、体力の消耗をできる限りしないようにしています。

 

他の幼虫で越冬するものも同じですね。

 

     

アカボシゴマダラの幼虫は、姿は食草に枝、幹に擬態するようにして、如何にもゴマダラチョウの幼虫とそっくりになっていました。

    

しかし、越冬中にもかかわらず、動き回っていました。

       

越冬中の幼虫の姿を確認していますと、日に日に小さく、しぼんでゆくように見えました。

 

春になり、生き残った幼虫も、食草が芽吹きする段階ではほとんど体力が残っていないのか、食草を食べることなく死んでしまいました。

    

   

この様子を見た時に絶滅はしませんが、いずれ淘汰されてゆくものと安心し、飼育もやめました。

    

        

また一方、飼育したアカボシゴマダラが羽化するときに、斑紋がかなり大きな変化をすることを知りました。

これは、他の蝶ではあまり見られなかったものです。

しかし、野外の自然で見るアカボシゴマダラは、他の蝶に比べれば、変化は大きいように思えますが、これほど変化をすることは、日本に定着するには、何らかな問題があり、それに対応しようとしているようにも見えます。

これもすぐに生態系に影響を与えるようなことにはならないように思えましたが・・・・

    

一方、ゴマダラチョウでは、過去の飼育において、ほとんど変化はありませんでした。

自然界で見た時にも変異は見たことがありません。

 

これは何を意味するものなのかは分かりませんが、餌の問題か、環境の問題か、いずれにしても、まだ完全に定着したのではないのではと???

     

植物について以前から、皆さんに話していることですが、一時的に大繁殖して、覆い尽くすようになることがありますが、何年かの後に、どこに行ってしまったのかなと思うように・・・

   

皆さんがご存知のセイタカアワダチソウについて思い出していただければ、説明は不要でしょう。

自然界はそんなに甘くはありません。

 

従来からのコスモスが無くなってしまうとまで・・・

でもいま、コスモスがしっかりと!!!

    

 

人間が浅はかな知識、知恵で判断し、対応するよりも、自然は自然に任せておけば、ほとんどのことはそれなりに落ち着くものです。

コスモスだって、日本に昔、渡ってきて繁殖したものです。

 

 

しかし、動物界は違います。

弱肉強食ですから、動物界に仁義はありません。

 

ここしばらく、散策しましてもアカボシゴマダラは、幼虫も成虫も時折見るくらいで、あまり多くは見かけません。

どうやら落ち着いて生き延びたようですし、ゴマダラチョウが同じようにみられるので、共存共栄しているように・・・・

2017年2月 8日 (水)

2月1日:カモが戻っていました・・・久しぶりの境川上流への散策

春が身近に・・・

026梅の季節なのに・・・

003桜が・・・


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006足元にはフキノトウ


007久寿玉のようなヤドリギも・・・

025カワズザクラがもう・・・





027こんな大塚百貨店という看板が・・・・

ここ数年、境川にくる水鳥が少なくなっていましたが、久しぶりに歩いてみましたら、少ないながらも見られました。

マガモ、ヒドリガモ(ここで見たのは始めてかも)、カルガモ、コガモ、セグロセキレイ、キセキレイ、カワラヒワ、ウ、カモメなど。

013マガモ、カルガモ


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020ヒドリガモ


022コガモ

カワセミは全く見られない。

コンクリートの護岸にして、岸に生えていた灌木を取り払った数年前から、ほとんど見られなくなりました。

鯉だけは沢山、しかし、亀も見られないです。

どこかに隠れているのかも??

2017年2月 5日 (日)

1/31:しばらくぶりにビーチコーミング・・・江の島へ・・・≪キサガイ≫




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鵠沼海岸から


006境川越しに見る富士山


008拾い砂浜


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014人の寝姿に似た山に連なる・・・

昨年来、波止釣りにはまって、同じ海なのですが、仲間からの誘いもあり、ビーチコーミングはお預けになっていました。

ちょっとばかりの時間といろいろな所要もあり、江の島へ。

久しぶりに、鵠沼駅近くの好みのパン屋に行きましたが、残念ながら休みでした。

鵠沼海岸から腰越まで散策も兼ねて・・・・

ここ数年、海岸はゴミなどが少なくなりましたが、ビーチコーマ―にとっては楽しみな海藻などの打ち上げも多い、貝溜まりはほとんどなくなっていました。

それ故、素通りするばかりでしたが、ほんの狭い場所に小さな貝などの溜まりがあり、何となくしゃがんでよく見ましたら、???が沢山あり、それを集めていましたら、意外な発見がありました!!!

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キサガイ、ツガイ、カバザクラ、モモノハナガイ(エドザクラ)、マスオガイ、ニオガイ、ソデガイの仲間、2個目の小さなブドウガイの仲間、初めてカメガイまで・・・大小のチヨノハナガイが大量に

今まででしたら、素通りしていたところですが・・・・

その後、活きたハマグリの打ち上げもあり、予想外な収穫でした!!!

2個目のシボリミゾガイを期待しましたが、ミゾガイばかりで・・・

ウミネコが一羽で・・・

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昼時なので、腰越のケンタッキーでもと探しましたら、駐車場になっていました。

仕方なく、日本蕎麦屋でシラス蕎麦でもと探しましたが、やはり無くなっていました。

むかし、一度は入ったちょっと気の利いた料理のお店に決めて、昼の定食を注文しましたら、これが当たり!!!

江の島近くでは、観光地ゆえ、一元さま相手の料理と観光地料金なので、今ではまず入りませんでしたが、いい店を発見!!!

今後はここに・・・・仲間にも知らせてあげようと・・・・

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059江ノ電の車両で有名なお菓子屋さん


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062藤沢駅の江ノ電車両止め

2017年2月 4日 (土)

春の小川を散策!!!     

1月26日:少し時間が経ちましたが・・・・

 

朝寝坊をして、外を見ると春の日差しが燦々と・・・

散策肩の痛みもほとんどなくなりましたので、久しぶりに身近な川沿いを歩くことに。

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すでに紅梅、白梅があちこちで咲き匂っていました。

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多くの住宅の庭には柑橘類の実がたわわに実っていますが、放置されているのはどうして???

   

トサミズキやマンサクも・・・

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時間が遅いので??小鳥の声は少なかったですが、マガモ、セキレイなどがのんびりと。

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春の小川の歌はこんなものと・・・

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ゆっくり散策し、近くで昼食を。

    

観光地や繁華街もいいですが、やはり、なんでもない自然の中を歩くのが一番ですね!!!

   

そんな中、平らな舗装部分を歩く人たちがほとんどですが、折角ですから、できるだけ土や草の上を歩き、足のツボ??を・・・・・

 

 

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