鳥・動物たち

2017年6月25日 (日)

カルガモの親子が元気に!!!

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河川の改修で、特に護岸をコンクリートで固め、岸には草すら生えないようにした結果、カワセミ、水鳥などは棲み家を追われ、産卵や子育ての場所が無くなり、ここ数年カルガモすら見られなくなっていました。

しかし、先日久しぶりに散策してみましたら、カルガモの親子が居ることを・・・

その後、カラスなどに襲われたのか、子供の数が少なくなったり、暴風雨でどこかに???

数日前の台風並みの風雨が心配で、先日探しに行きましたら、元気に育っている彼らを発見し、一安心しました。

ここまでくれば、このまま育ってくれるものと、楽しみです。

2017年2月 8日 (水)

2月1日:カモが戻っていました・・・久しぶりの境川上流への散策

春が身近に・・・

026梅の季節なのに・・・

003桜が・・・


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006足元にはフキノトウ


007久寿玉のようなヤドリギも・・・

025カワズザクラがもう・・・





027こんな大塚百貨店という看板が・・・・

ここ数年、境川にくる水鳥が少なくなっていましたが、久しぶりに歩いてみましたら、少ないながらも見られました。

マガモ、ヒドリガモ(ここで見たのは始めてかも)、カルガモ、コガモ、セグロセキレイ、キセキレイ、カワラヒワ、ウ、カモメなど。

013マガモ、カルガモ


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020ヒドリガモ


022コガモ

カワセミは全く見られない。

コンクリートの護岸にして、岸に生えていた灌木を取り払った数年前から、ほとんど見られなくなりました。

鯉だけは沢山、しかし、亀も見られないです。

どこかに隠れているのかも??

2016年4月24日 (日)

文鳥たちはどこにいますか???

屋外に足場を組まれたので、植物を外に出すことができなくなって・・・(。>0<。)

未だ、部屋の中には植物が占拠しています。

そんな中、文鳥の雛たちを、たまには籠から出してあげますが、その折、いつの頃からか、飛び出すと必ず植木の枝に、それもコーヒーの赤い実のなっている木に止まって、籠との間を行ったり来たり・・・smile

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最近では、コーヒーの葉をかじっています。

すっかり大きく育ち、生意気な顔になっていますよ!!!

どうやら、2羽ともメスのようです。

籠の中では、結構ケンカをしていますが、しばらくすると一緒にくっついています。

やはり、兄弟なのですね・・・(*^-^)

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毒ではないでしょうが、1羽が始めると、2羽とも懸命に・・・(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

実にも興味があるようで、いずれ、赤い実もかじるかも???

では、コーヒーを飲むかもしれませんね???

2016年3月27日 (日)

≪コジュケイ≫の子供!!!・・・素晴らしい自然を見守ってあげたい・・

思わぬ野生のコジュケイの子供たち・・・

人間を恐れないで、思う存分自然の中で生きているこの野生のコジュケイは信じられないくらい安心している!!!

よく観察していると、鶏の動作と同じような仕草をしています。

子供の頃、家ではヒヨコを買ってきて、飼っていた時に見た姿、しぐさを彷彿とさせる。

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2016年3月 9日 (水)

≪カワセミ≫も・・・・残念ながら・・・でも面白い映像が…自己満足

突然、ヒスイ色の鳥が・・・・カワセミが日の光を浴びて、鮮やかな飛翔を!!!

オスの成鳥のよう???

ビデオを構えて近づき始めた時、小さい子連れの母子がどんどん鳥の方に無神経に・・・щ(゚Д゚щ)カモォォォン

鳥がそれを知って、追い立てられるようにどんどん向こうへ・・・

30m位先でしたが、仕方なく撮影したのがこれ。

撮れていないと思っていましたが、静止画を取り出しましたら、面白い映像が???

ちょうど、魚を取りに飛び込んだところだけ、2秒ほど撮れていました・・・ラッキー!!!

01632_capture(ホバリング状態)

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01632_capture_1(狙いは定まった・・・)

01632_capture_2(飛び込み始める)

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01632_capture_4(真っ逆さま!!)

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2016年3月 8日 (火)

春一番の散策では≪アオゲラ≫を発見!!!

コジュケイのヒナをを見に行った時に、近くの杉の木の高いところでで休んでいる『アオゲラ』を発見!!!

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ビデオで撮影しましたが、操作ミスがあり、残念ながら・・・(つд⊂)エーン

でも、ここでも生息しているということが判ったことは収穫でした!!!

2年程前に、近くでフクロウのヒナが路上にいたので、ズーラシア動物園に持って行ったと聞いています。

しかし、小川にはいる筈の小魚が居なくなっているのが残念です。

カワセミも陽の光に輝いていました。

2016年3月 5日 (土)

3月に入って小春日和が・・・コジュケイのヒナを見に!!!

数日前、散歩の行った方から、コジュケイの親子が馴れて、エサを貰っているという!!!

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そこは、時折出かけていて、サクラの頃には最高の花見所として、ここでも紹介してきました。

019(カワヅザクラも)

早速、出かけてみましたら、中くらいのヒナが2羽・・・・

仲良くエサをついばんで、人が傍にいても驚かないどころか、パンをあげていると喜んで食べていました。

仕草を見ていると、足で土をかく有様はニワトリにそっくりで、またライチョウのヒナにも良く似ていて、とても可愛いですね!!!・・・o(*^▽^*)o

先日見たことには、8羽ほどいたそうですが、朝には他にもいたようですが、残りはどこかで寝ているのかな???

それにしても、どうしてここまで馴れたのかな??

これまでコジュケイは鳴き声・・・ちょっと来い、ちょっと来い・・・はすれども近くに行くと飛び立ってしまうか、偶然、出会いがしらに見ることがあっても、すぐに逃げて・・・・

そばで見るととても可愛くて、長い時間観察していました。

ここまで育てば、カラスにも襲われないでしょうか・・・

元気に育ってくれて、この場所のアイドル、マスコットになってくれるといいですが!!!

ここは春の小川のイメージが!!!

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カルガモに交じってマガモも・・・


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ネコヤナギの芽吹き
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マンサクも終わりかかって・・・
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2015年11月12日 (木)

こんなところに≪イソヒヨドリ≫が!!!

大岡川の河口付近にハゼ釣りをしていましたら、目の前に黒っぽいツグミのような鳥がこちらを見つめて、囀っていました。

恐れることもなく、いつまでもいるので、写真でも撮ってほしいのかな???

2,3mの近距離で。

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図鑑で調べましたら、ツグミ亜科の『イソヒヨドリ』のメスのようでした。

図鑑によれば、通常は海辺の崖に生息し、巣を作っていますが、最近では護岸の隙間や高層ビルにも営巣したり、住み着いているようだと。

ここもそんなところでした。

海辺にはどこにでもいて、オスが目立つのでよく見られますが、メスは気が付かないほど地味ですし、ツグミの仲間だったので、やはりトラツグミなどのような模様が・・・

2015年9月24日 (木)

仲良しの水鳥たち・・・ウ、カルガモ、コサギ、アオサギ

久しぶりに境川の下流に行きましたが、以前は多くのカモなどがのどかに泳いでいたりしました。

しかし、数年前に川岸の護岸に生えていた草木をすっかり取り払って以降、鳥はほとんどいなくなりました。

春には梅、桜、桃の花が、季節の折々に咲いたり、実ったりしたものを見たり、拾ったりすることが楽しみでしたが、心無い!!!役所の仕業のために、すっかり魅力のない川、いやいや下水となってしまいました。

しばらくぶりに歩きましたら、その後、放置されていたので、土手の少しの土にはいろいろな植物が根付いていました。

そのため、すっかり姿を見せなくなっていた水鳥も少しは戻ってきたように・・・??

時折見るウミウ??、コサギ、カルガモ、アオサギも・・・

安全と思われる場所が少ないので、一緒にいることが少ないものが、仲良く??休んでいる姿が。

みんなでいると安全だということでしょうか。

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コサギとアオサギが仲良く羽繕い。

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若鳥で羽根替りのアオサギの百態・・・・

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普通のデジカメを手持ちでここまで撮れる!!!

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鳥たちは少しは見られる様になっていますが、食草が取り払われた蝶たちはほとんど見られなくなりましたのは、寂しいですね。

花がこんなに咲いているのに・・・・despair

2015年7月 4日 (土)

『ズーラシア』の動物たち・・・・・

サバンナの動物は前に記事で。

いつもの動物たちに内で、気になる動物たち・・・

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(オランウータン)

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(地域を意識したたたずまい)

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(最も小さいスマトラトラ・・・)

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(ウンピョウ)

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(とくにカラフルなサル)

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(目立って囀っていた・・・)

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(フンボルトペンギン)

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(ワラビ―?)

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(絶滅が心配されているらしいセスジキノボリカンガルー)

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(コウノトリが抱卵中)

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(お馴染みシロフクロウ)

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(クロヅル)
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(ツシマヤマネコ)

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(お馴染みのオカピ)

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(とくに長い舌)